2008年02月25日
ヴァンク-ル対ルーテル〜後半
さて、前半を1対1で折り返し、後半のホイッスル。
すぐにヴァンク-ルの方にチャンスが訪れます。
後半3分、ルーテルペナルティエリア内での混戦から、ヴァンク-ルの選手がルーテル選手に押されPKを獲得。これを前半にフリーキックを直接決めた22番の松浦が落ち着いて決めてヴァンク-ル逆転成功。
しかし、逆転したのにも関わらず、何故かペースを掴めない。
不用意なパスミスから、中盤ではボールを奪われと、相手の出足がいいのもさることながら、いまいちピリッとしない印象。
逆に、ルーテルの方にチャンスが訪れたのは、後半19分。ゴール前付近でのフリーキックから、ペナルティエリア内にて混戦に。その瞬間ホイッスルが鳴り、ペナルティマークを指す主審。どうやら、ヴァンク-ルの選手の手にボールが当たったらしく、PKに。
しかしキーパーの中西が、これを見事に弾いて、事なきを得ます。
一人少ないとはいえ、こういうPKを押さえたりすると、チームとして乗っていけるものなのですが、結局、終止ペースを掴む事が出来ないまま、その2分後の後半21分に、右サイドを簡単に崩され失点。
同点に追い付かれました。
その後、前線の選手を入れ換える等して、決定的なチャンスも2度程あったんですが決めきれず、試合終了のホイッスル。
2-2の引き分け。
前試合に続き、PK戦に入りました。
結局、8人目までもつれた末、6-5でヴァンク-ルが勝利しました。
さて、初めて公式戦的な試合を見た訳ですが、やはりまだまだな印象。
今日になって、ヴァンク-ルのブログを見たところ、始めて顔を合わせる選手がいたりとか、明らかに練習不足がたたった結果だと、反省の文もありました。
Kyuリーグに参戦するとはいえ、ホンダロックや、新日鉄等といった大企業チームとは違い、練習時間や資金的な問題等、大きなハンデがあることは事実だと思います。
それは私達が思っている以上に、選手には大変な負担となる事でしょう。
仕事と家庭とサッカー…
これをどれひとつとして欠かさず、更に結果を残していく事の難しさや大変さは、想像以上のものだと思います。
しかし、チームは若いです。
何事にも、“絶対に負けない”という強い“ハングリー精神”があれば、どんどん伸びていきそうな雰囲気を持ったチームだと、そう感じました。
練習も、ままならないとは思いますが、気持ちをひとつにして、Kyuの舞台に上がって欲しいものです。
期待しています。
すぐにヴァンク-ルの方にチャンスが訪れます。
後半3分、ルーテルペナルティエリア内での混戦から、ヴァンク-ルの選手がルーテル選手に押されPKを獲得。これを前半にフリーキックを直接決めた22番の松浦が落ち着いて決めてヴァンク-ル逆転成功。
しかし、逆転したのにも関わらず、何故かペースを掴めない。
不用意なパスミスから、中盤ではボールを奪われと、相手の出足がいいのもさることながら、いまいちピリッとしない印象。
逆に、ルーテルの方にチャンスが訪れたのは、後半19分。ゴール前付近でのフリーキックから、ペナルティエリア内にて混戦に。その瞬間ホイッスルが鳴り、ペナルティマークを指す主審。どうやら、ヴァンク-ルの選手の手にボールが当たったらしく、PKに。
しかしキーパーの中西が、これを見事に弾いて、事なきを得ます。
一人少ないとはいえ、こういうPKを押さえたりすると、チームとして乗っていけるものなのですが、結局、終止ペースを掴む事が出来ないまま、その2分後の後半21分に、右サイドを簡単に崩され失点。
同点に追い付かれました。
その後、前線の選手を入れ換える等して、決定的なチャンスも2度程あったんですが決めきれず、試合終了のホイッスル。
2-2の引き分け。
前試合に続き、PK戦に入りました。
結局、8人目までもつれた末、6-5でヴァンク-ルが勝利しました。
さて、初めて公式戦的な試合を見た訳ですが、やはりまだまだな印象。
今日になって、ヴァンク-ルのブログを見たところ、始めて顔を合わせる選手がいたりとか、明らかに練習不足がたたった結果だと、反省の文もありました。
Kyuリーグに参戦するとはいえ、ホンダロックや、新日鉄等といった大企業チームとは違い、練習時間や資金的な問題等、大きなハンデがあることは事実だと思います。
それは私達が思っている以上に、選手には大変な負担となる事でしょう。
仕事と家庭とサッカー…
これをどれひとつとして欠かさず、更に結果を残していく事の難しさや大変さは、想像以上のものだと思います。
しかし、チームは若いです。
何事にも、“絶対に負けない”という強い“ハングリー精神”があれば、どんどん伸びていきそうな雰囲気を持ったチームだと、そう感じました。
練習も、ままならないとは思いますが、気持ちをひとつにして、Kyuの舞台に上がって欲しいものです。
期待しています。
2008年02月24日
県チャンピオンシップ大会
高校、大学、社会人のカテゴリー関係なく、県のアマチュアサッカーチームのNO.1を決める大会が、小雪散らつく大津を舞台に始まりました。
出場する8チームを2つのグループに分けて、総当たりのリーグ戦を行い、1位が決勝進出、2位が3位決定戦へ回るという大会のようです。
もちろんお目当ては、今年からKyuリーグに参戦する、いや失礼、今年からKyuリーグに“復帰”する、ヴァンク-ル熊本です。
試合開始が12時からだという事で、11時半前頃に到着、すぐにスタンドに上がってみると、ヴァンク-ルとは別グループの、熊本教員団と大津高校の試合が行われていました。
キックオフが10時からだったらしく、まもなくして試合終了のホイッスル。
得点ボードも無いので、どっちが勝ったんだろうと思って見ていたら、ベンチの前に座り込む選手達。
どうやら引き分けだったみたいで、すぐにPK戦が始まりました。
結果は、教員団のキーパーが、大津の4人のキックのうち、3人を止めるスーパーセーブを見せ、しかも、残りの一人はゴール枠を外した為、大津は4人全てが決めきれなかったという、なかなかお目にかかれないPK合戦で、教員団が勝利しました。
そして、いよいよ、お目当てのヴァンク-ルの選手達が、ちらほらと出て来ました。
この日の大津は、先に述べたように、時折小雪が散らつき、北風が骨身に染みる、非常に寒い観戦者泣かせのコンディション。
そんな中でも、ほぼ全員が半袖のヴァンク-ル選手達。
恐らく、長袖のユニフォームを持ち合わせていないと思われ、体が温まるまでは大変だろうなと、そんな事を思いつつ試合開始を待ちました。
1度だけ見た練習試合では、4-4-2のフォーメーションを取っていましたが、今日は3-5-2の布陣に選手達が散ったところで、試合開始のホイッスル。
対戦相手は、高校1位のルーテル高校。
序盤から高校生らしく、思いきりよくボールめがけて走って来ます。
ヴァンク-ルの方も、高校生だからと遠慮する事なく、激しく体に当たりにいきます。
そんな中、試合が動いたのは、前半の15分でした。
ルーテルが、ペナルティエリア前付近から強烈なミドル、それをキーパーが弾いたところを、詰めていた選手が落ち着いて押し込み先制します。
なかなかペースが掴めないヴァンク-ルでしたが、前半の22分にペナルティエリア前でファールを貰い、フリーキック。
それを、選手が揃わないうちに早いリスタートで直接決めて同点にします。
その後も、互いに球ぎわに厳しくチェックにいく、激しいボールの奪い合いが続きますが、不運にも、ヴァンク-ルのエースストライカー、10番の村崎の足が、ルーテルの選手のお腹に入ってしまい、一発レッドを受けてしまいます。
前半の27分にして一人少なくなったヴァンク-ル。
とりあえずシステムは変えずに、1トップにして、なんとか前半をしのぎました。
さぁ、一人少ないヴァンク-ルは、後半も前半同様、3-5-1のワントップで挑むようです。
その代わり、3人の選手を入れ換えてきます。(5人まで交代可)
トップの9番を下げ、右アウトサイドだった11番をトップに。
その右アウトサイドに、トップ下だった元ロッソ戦士、濱田を入れ、トップ下に新しく16番を。
その他、ボランチ19→20、右ストッパー3→5
に入れ換えて後半が始まります。
…と、ここまで書いたところで、時間がなくなってしまいました。(汗;
続きは明日、書かせて頂きます。m(__)m
出場する8チームを2つのグループに分けて、総当たりのリーグ戦を行い、1位が決勝進出、2位が3位決定戦へ回るという大会のようです。
もちろんお目当ては、今年からKyuリーグに参戦する、いや失礼、今年からKyuリーグに“復帰”する、ヴァンク-ル熊本です。
試合開始が12時からだという事で、11時半前頃に到着、すぐにスタンドに上がってみると、ヴァンク-ルとは別グループの、熊本教員団と大津高校の試合が行われていました。
キックオフが10時からだったらしく、まもなくして試合終了のホイッスル。
得点ボードも無いので、どっちが勝ったんだろうと思って見ていたら、ベンチの前に座り込む選手達。
どうやら引き分けだったみたいで、すぐにPK戦が始まりました。
結果は、教員団のキーパーが、大津の4人のキックのうち、3人を止めるスーパーセーブを見せ、しかも、残りの一人はゴール枠を外した為、大津は4人全てが決めきれなかったという、なかなかお目にかかれないPK合戦で、教員団が勝利しました。
そして、いよいよ、お目当てのヴァンク-ルの選手達が、ちらほらと出て来ました。
この日の大津は、先に述べたように、時折小雪が散らつき、北風が骨身に染みる、非常に寒い観戦者泣かせのコンディション。
そんな中でも、ほぼ全員が半袖のヴァンク-ル選手達。
恐らく、長袖のユニフォームを持ち合わせていないと思われ、体が温まるまでは大変だろうなと、そんな事を思いつつ試合開始を待ちました。
1度だけ見た練習試合では、4-4-2のフォーメーションを取っていましたが、今日は3-5-2の布陣に選手達が散ったところで、試合開始のホイッスル。
対戦相手は、高校1位のルーテル高校。
序盤から高校生らしく、思いきりよくボールめがけて走って来ます。
ヴァンク-ルの方も、高校生だからと遠慮する事なく、激しく体に当たりにいきます。
そんな中、試合が動いたのは、前半の15分でした。
ルーテルが、ペナルティエリア前付近から強烈なミドル、それをキーパーが弾いたところを、詰めていた選手が落ち着いて押し込み先制します。
なかなかペースが掴めないヴァンク-ルでしたが、前半の22分にペナルティエリア前でファールを貰い、フリーキック。
それを、選手が揃わないうちに早いリスタートで直接決めて同点にします。
その後も、互いに球ぎわに厳しくチェックにいく、激しいボールの奪い合いが続きますが、不運にも、ヴァンク-ルのエースストライカー、10番の村崎の足が、ルーテルの選手のお腹に入ってしまい、一発レッドを受けてしまいます。
前半の27分にして一人少なくなったヴァンク-ル。
とりあえずシステムは変えずに、1トップにして、なんとか前半をしのぎました。
さぁ、一人少ないヴァンク-ルは、後半も前半同様、3-5-1のワントップで挑むようです。
その代わり、3人の選手を入れ換えてきます。(5人まで交代可)
トップの9番を下げ、右アウトサイドだった11番をトップに。
その右アウトサイドに、トップ下だった元ロッソ戦士、濱田を入れ、トップ下に新しく16番を。
その他、ボランチ19→20、右ストッパー3→5
に入れ換えて後半が始まります。
…と、ここまで書いたところで、時間がなくなってしまいました。(汗;
続きは明日、書かせて頂きます。m(__)m
2008年02月21日
キャンプ終了にあたって
一応、ロアッソのキャンプが終了したみたいなので、ここまでの個人的な感想を、少しだけまとめておきたいと思います。
とは言っても、試合は見てないわ、練習もトータルで3,4時間位しか見てないわじゃ、何の説得力もありゃしないんですけどね…(汗;
そこはいつもの…
そうそう、それそれ!
独り言、独り言。(笑)
さて、まず一番に思う事が、1年間を通して、最後まで戦える“体力”を付ける事が出来たかどうかという事です。
そもそも、この1月から2月にかけてのキャンプの目的とは、体力強化以外に何もないと言っていい位、1にも2にも体力作りだと思っています。
特に昨年は、「運動量で下回る」や「走り負け」等の言葉が新聞にも挙がっていたように、明らかに体力のなさが、このチームの大前提にあると思っています。
ロアッソと比べれば、練習もままならいアマチュアのチーム相手に、やはりこの事が何よりも屈辱でした。
しかし、今年はその屈辱をはらしてくれるべく、フィジカルコーチの入団がありました。
今まで監督が出来なかった分、彼に期待していましたが、どうだったでしょうか。
十分な体力を付ける事が出来たでしょうか。
監督が今年の戦い方として挙げている“攻撃的な守備”や“前からの意識”というようなものも、まず体力が無ければ絶対に出来ないものだと思っています。
とにかく、今年は「走り負け」や「足が止まる」など、そういった事を言われないような体力が付いていてくれれば、結果は結果として受け止められる事が出来ると思っています。
逆に、走り負けさえしなければ、内容も自然といいものになってくるのではないでしょうか。
思うような体力強化が出来ていればいいんですけどね…
それはそれとして、次に思ったのが、TMの多さとその主旨が、ちょっと気になりました。
TMをやるのは、全然いいと思います。
実戦形式でやる事に、なんら反対ではないんですが、鹿児島遠征に3回も行った事は、ちょっと疑問です。
そこで大事になってくるのが、そのTMの主旨ですけども、
“選手の適正を見るテスト”
であるのなら、かなり首を傾げます。
なぜなら、それは昨年までも、散々やっているからです。
散々やっておいて、今更選手の何を見ようというのかが、分かりません。
新加入や練習生は別として、選手をどこで使えば、その選手の良さが最大限引き出せるかという事を、未だに把握していないという事なのでしょうか。
2つ以上のポジションをこなさなければならないというのは分かりますが、その為に、鹿児島まで3回も行って、しかも試合による怪我というリスクを背負いながらやる必要が、果たしてどこまであるのかと、どうしても感じてしまいました。
適正ばかりを見るよりも、戦術によってその選手をどう活かすかという事の方に、もっと時間を費やしても良かったのではないかと思った事も、正直なところです。
…と、まぁ、相も変わらず勝手な事を言ってますけど…
キャンプという位置付けの期間は一応終わりました。
これからは、より実戦に近い形での練習が行われる事と思います。
開幕まで2週間…
どういったチームになって、開幕戦を迎えるのか、楽しみでありつつ、不安いっぱいな、今日この頃であります(笑)。
とは言っても、試合は見てないわ、練習もトータルで3,4時間位しか見てないわじゃ、何の説得力もありゃしないんですけどね…(汗;
そこはいつもの…
そうそう、それそれ!
独り言、独り言。(笑)
さて、まず一番に思う事が、1年間を通して、最後まで戦える“体力”を付ける事が出来たかどうかという事です。
そもそも、この1月から2月にかけてのキャンプの目的とは、体力強化以外に何もないと言っていい位、1にも2にも体力作りだと思っています。
特に昨年は、「運動量で下回る」や「走り負け」等の言葉が新聞にも挙がっていたように、明らかに体力のなさが、このチームの大前提にあると思っています。
ロアッソと比べれば、練習もままならいアマチュアのチーム相手に、やはりこの事が何よりも屈辱でした。
しかし、今年はその屈辱をはらしてくれるべく、フィジカルコーチの入団がありました。
今まで監督が出来なかった分、彼に期待していましたが、どうだったでしょうか。
十分な体力を付ける事が出来たでしょうか。
監督が今年の戦い方として挙げている“攻撃的な守備”や“前からの意識”というようなものも、まず体力が無ければ絶対に出来ないものだと思っています。
とにかく、今年は「走り負け」や「足が止まる」など、そういった事を言われないような体力が付いていてくれれば、結果は結果として受け止められる事が出来ると思っています。
逆に、走り負けさえしなければ、内容も自然といいものになってくるのではないでしょうか。
思うような体力強化が出来ていればいいんですけどね…
それはそれとして、次に思ったのが、TMの多さとその主旨が、ちょっと気になりました。
TMをやるのは、全然いいと思います。
実戦形式でやる事に、なんら反対ではないんですが、鹿児島遠征に3回も行った事は、ちょっと疑問です。
そこで大事になってくるのが、そのTMの主旨ですけども、
“選手の適正を見るテスト”
であるのなら、かなり首を傾げます。
なぜなら、それは昨年までも、散々やっているからです。
散々やっておいて、今更選手の何を見ようというのかが、分かりません。
新加入や練習生は別として、選手をどこで使えば、その選手の良さが最大限引き出せるかという事を、未だに把握していないという事なのでしょうか。
2つ以上のポジションをこなさなければならないというのは分かりますが、その為に、鹿児島まで3回も行って、しかも試合による怪我というリスクを背負いながらやる必要が、果たしてどこまであるのかと、どうしても感じてしまいました。
適正ばかりを見るよりも、戦術によってその選手をどう活かすかという事の方に、もっと時間を費やしても良かったのではないかと思った事も、正直なところです。
…と、まぁ、相も変わらず勝手な事を言ってますけど…
キャンプという位置付けの期間は一応終わりました。
これからは、より実戦に近い形での練習が行われる事と思います。
開幕まで2週間…
どういったチームになって、開幕戦を迎えるのか、楽しみでありつつ、不安いっぱいな、今日この頃であります(笑)。
2008年02月11日
宮崎キャンプ
こんにちは。
昨日は昨年に続き、宮崎までキャンプ視察に行って参りました。
まず、午前中は生目の杜に、前日ロアッソと対戦したばかりの東京ヴェルディを視察。
ロアッソ戦に出場した選手達は、クールダウンで別メニューでしたが、残った主力と思われるメンバーで、守備組と攻撃組に分かれての練習でした。
守備組の方に柱谷監督が付いて、マンツーマンでの追い込み方や、3方向から上げられるクロスを、ヘッドでクリア-する練習等が行われました。
監督自身、DFだっただけに、やはり守備には相当“力”が入っているのが、実感出来ました。
事実、今年の戦力補強を見てみれば分かる通り、攻撃の要だったフッキを失ったにも関わらず、GKの土肥をはじめ、DFの那須、ボランチの福西といった、守備をメインとした元代表クラスの選手達を獲得して、監督の守備に対する意識の高さを見る事が出来ました。
攻撃の練習では、ハーフウェイライン近くから、サイドの選手がFWにクサビのボールを入れ、それをボランチに返す。
そしてボランチがサイドに展開し、サイドからクロス、シュートといった練習でした。
こちらの方はまだまだこれからといった感じで、クロスの精度や、FWの決定力もまだ現時点ではこんな感じなんでしょう。
練習終了後はもちろん、サイン&写真攻め!
福西はかっこえ〜なぁ〜♪
そしてそのままお隣のソフトバンクにも行ったんですが、人、人、人の人の山。
一応スタンドに上がってはみたものの、すぐに撤収。
人をかきわけて帰ろうとしていたら、な、な、なんと、和田が目の前に!
偶然にしてはタイミング良過ぎでした♪
オーラ出まくりでした(笑)。
さて、昼食も済ませ、今度は県の運動公園の方に。
もちろんお目あては、Jリーグチャンピオンの鹿島アントラーズです。
午後の練習が3時半からというのを確認して、それまでサンマリンスタジアムでジャイアンツ見学。
練習はもう終わりかけでしたが、ラミレスやよしのぶは確認出来ました。
その後、ファンサービスのひとつかもしれませんが、しんのすけの居残り特守&特打。
がんばれ、しんのすけ!!
外では、元祖絶好調男、中畑氏のトークショー。
さすが宴会部長、会場は笑いの渦!
人気低迷中のジャイアンツを盛り上げようと、頑張っておられました。
さて、時間もきたので鹿島の方へ。
午前と午後の間に、少年サッカー教室が行われていて、その影響で時間がずれ込み、更に地元自治体と思われる方々との歓迎レセプション的なものもあり、なかなか練習は始まりません。
約1時間遅れ位でやっと始まったんですが、残り1時間位じゃ、やはりフィジカル中心の練習にはなりましたが、さすがと思われるメニューでした。
内容については、文字で説明するのが難しい為省かせて頂きますが、要は、合理的な練習だったという印象でした。
ほぼ全員と思われる、30数人の選手すべてが、いっぺんに行う練習をするには、これが一番と思わせるようなものでした。
無駄がひとつもありません。
その代わり、ゴールを4つ使ったとだけ言っておきます♪
いい練習方法を見る事が出来、寒かったですけど、本当に良かったです。
最後はもちろん出待ちしたんですけど、さすがにJチャンピオン、人の多さに写真すら取れませんでした。
やはり一番人気は、“ウッチー”かな♪
そんな、超ミーハーな宮崎キャンプ視察でした(笑)。
昨日は昨年に続き、宮崎までキャンプ視察に行って参りました。
まず、午前中は生目の杜に、前日ロアッソと対戦したばかりの東京ヴェルディを視察。
ロアッソ戦に出場した選手達は、クールダウンで別メニューでしたが、残った主力と思われるメンバーで、守備組と攻撃組に分かれての練習でした。
守備組の方に柱谷監督が付いて、マンツーマンでの追い込み方や、3方向から上げられるクロスを、ヘッドでクリア-する練習等が行われました。
監督自身、DFだっただけに、やはり守備には相当“力”が入っているのが、実感出来ました。
事実、今年の戦力補強を見てみれば分かる通り、攻撃の要だったフッキを失ったにも関わらず、GKの土肥をはじめ、DFの那須、ボランチの福西といった、守備をメインとした元代表クラスの選手達を獲得して、監督の守備に対する意識の高さを見る事が出来ました。
攻撃の練習では、ハーフウェイライン近くから、サイドの選手がFWにクサビのボールを入れ、それをボランチに返す。
そしてボランチがサイドに展開し、サイドからクロス、シュートといった練習でした。
こちらの方はまだまだこれからといった感じで、クロスの精度や、FWの決定力もまだ現時点ではこんな感じなんでしょう。
練習終了後はもちろん、サイン&写真攻め!
福西はかっこえ〜なぁ〜♪
そしてそのままお隣のソフトバンクにも行ったんですが、人、人、人の人の山。
一応スタンドに上がってはみたものの、すぐに撤収。
人をかきわけて帰ろうとしていたら、な、な、なんと、和田が目の前に!
偶然にしてはタイミング良過ぎでした♪
オーラ出まくりでした(笑)。
さて、昼食も済ませ、今度は県の運動公園の方に。
もちろんお目あては、Jリーグチャンピオンの鹿島アントラーズです。
午後の練習が3時半からというのを確認して、それまでサンマリンスタジアムでジャイアンツ見学。
練習はもう終わりかけでしたが、ラミレスやよしのぶは確認出来ました。
その後、ファンサービスのひとつかもしれませんが、しんのすけの居残り特守&特打。
がんばれ、しんのすけ!!
外では、元祖絶好調男、中畑氏のトークショー。
さすが宴会部長、会場は笑いの渦!
人気低迷中のジャイアンツを盛り上げようと、頑張っておられました。
さて、時間もきたので鹿島の方へ。
午前と午後の間に、少年サッカー教室が行われていて、その影響で時間がずれ込み、更に地元自治体と思われる方々との歓迎レセプション的なものもあり、なかなか練習は始まりません。
約1時間遅れ位でやっと始まったんですが、残り1時間位じゃ、やはりフィジカル中心の練習にはなりましたが、さすがと思われるメニューでした。
内容については、文字で説明するのが難しい為省かせて頂きますが、要は、合理的な練習だったという印象でした。
ほぼ全員と思われる、30数人の選手すべてが、いっぺんに行う練習をするには、これが一番と思わせるようなものでした。
無駄がひとつもありません。
その代わり、ゴールを4つ使ったとだけ言っておきます♪
いい練習方法を見る事が出来、寒かったですけど、本当に良かったです。
最後はもちろん出待ちしたんですけど、さすがにJチャンピオン、人の多さに写真すら取れませんでした。
やはり一番人気は、“ウッチー”かな♪
そんな、超ミーハーな宮崎キャンプ視察でした(笑)。
2008年02月09日
日本一早いプレシーズンマッチ
寒い中、スタジアムにて応援された方々、お疲れ様でした。
私はと申しますと、もちろんガッツリ仕事してました…orz
そんな中、一番の関心事と言えば、入場者数ですけども、2000ちょっとと、なかなか厳しいものだったようですね。
ぶっちゃけ、4000台はいくかなと思っていただけに、まだまだ注目度としては低いのかなと…
それとも、天候と曜日を考えれば、まずまずと見るべきなのか…
微妙ですね(´Д`)
スタジアムグルメはどうだったでしょうか。
名前を聞くだけでも、どれも美味しそうですし、実際写真を見ても、ヨダレが出そうなものばかりで、これはこれからずっと定着していければいいですよね(^^;
さて、試合の方ですけども、4-1-4-1的なフォーメーションで挑んだようでしたね。
これはこれでありかなと、個人的には思っています。
というよりか、昨年までの4-2-4的な布陣で、サイドハーフを両サイドに張らせたまんまよりも、ずっとスムーズですし、無駄がないように思えます。
サイドで起点が作れれば、逆サイドの選手は、中に絞ってFWの選手とツートップの形が作れるし、そういった意識を相手選手に持たせる事によって、空いた逆サイドのスペースを使う事も出来るし、バリエーションも増えるのではないかと、思っています。
ただ、問題なのは、泰が復帰したらどうするのか、という事ですよね。
ツートップに戻して、昨年までの4-4-2にするのか、それとも、FWが怪我した場合に備えてのオプションなのか…
どうなんでしょうかね。
この時期ですから、色々と試す事はいいでしょうけど、今日のようなシステムを考えているのであれば、実戦での経験がかなり必要になってくるでしょうから、早めに戦術を選手に理解させる事も大事になってくるのではと、思っています。
これからに期待したいですね(^^;
私はと申しますと、もちろんガッツリ仕事してました…orz
そんな中、一番の関心事と言えば、入場者数ですけども、2000ちょっとと、なかなか厳しいものだったようですね。
ぶっちゃけ、4000台はいくかなと思っていただけに、まだまだ注目度としては低いのかなと…
それとも、天候と曜日を考えれば、まずまずと見るべきなのか…
微妙ですね(´Д`)
スタジアムグルメはどうだったでしょうか。
名前を聞くだけでも、どれも美味しそうですし、実際写真を見ても、ヨダレが出そうなものばかりで、これはこれからずっと定着していければいいですよね(^^;
さて、試合の方ですけども、4-1-4-1的なフォーメーションで挑んだようでしたね。
これはこれでありかなと、個人的には思っています。
というよりか、昨年までの4-2-4的な布陣で、サイドハーフを両サイドに張らせたまんまよりも、ずっとスムーズですし、無駄がないように思えます。
サイドで起点が作れれば、逆サイドの選手は、中に絞ってFWの選手とツートップの形が作れるし、そういった意識を相手選手に持たせる事によって、空いた逆サイドのスペースを使う事も出来るし、バリエーションも増えるのではないかと、思っています。
ただ、問題なのは、泰が復帰したらどうするのか、という事ですよね。
ツートップに戻して、昨年までの4-4-2にするのか、それとも、FWが怪我した場合に備えてのオプションなのか…
どうなんでしょうかね。
この時期ですから、色々と試す事はいいでしょうけど、今日のようなシステムを考えているのであれば、実戦での経験がかなり必要になってくるでしょうから、早めに戦術を選手に理解させる事も大事になってくるのではと、思っています。
これからに期待したいですね(^^;
2008年02月04日
贅沢な悩み
先日の練見で、某有名サポさんと話していた事なんですが…
今年からベンチ入り出来る控え選手が、5人になるという話しです。
昨年までのJFLでは、7人の選手を控えとしてベンチに置いておけたんですが、Jでは5人なんですよね。この2人の差は大きいです。
攻撃的にいくのか、守備的にいくのか、という戦術によっても変わってくるでしょうし、今まで以上にベンチワークというものが大事になってくると思います。
それと同時に、選手も最低2つ以上のポジションをこなさなければならないという事が求められます。
という事で、開幕1ヶ月を前に、現段階での管理人的シュミレーションを、ちょっとだけやってみたいと思います。
テーマは、怪我やレッド等で選手が居なくなっても、無理なく(←ここ大事:笑)、各ポジションに選手を配置出来るかどうかです。
システムは4-4-2のボックス、昨年の選手起用をメインとします。
まず、スタメンですが…
FWは高橋と山内、
左SHに西森、右に松岡、
ボランチが小森田と吉井、
左SBに有村、右に市村、
CBに上村、矢野、
GKが小林、
というオーダーでいってみたいと思います。
まず、キーパーは絶対ですから、太は決まりです。
FWも一人とするならば、中山かな。
残りは3人ですが…
ここからが難しくなってきますね。
基本的に各ポジションに一人ずつと考えるなら、攻撃的MF、守備的MF、DFとなるでしょう。
だとすれば、DFに福王かなと。
基本はCBですが、昨年終盤にSBを少し経験しました。
CBと右SBの控えとして期待出来ます。SBの練習はもちろん必要ですけど。
同じ考えなら、河端や鈴木あたりも候補ですね。
じゃあ、左SBはという事ですけども、
チャという事になるのでしょうか。
左のSHも出来るという話しですが、まだまだ未知数なところがありますよね。
となると、やはり福王あたりをCBと、両SBで使うという事になるのか…
ちょっと重すぎるような気もしますが。
とりあえずDFは、福王にしてみます。
あと2人…
ボランチと右SHで熊谷。
最後に、両SHで関。
と、こんな感じでしょうか。
もう一度まとめてみますと、
ベンチ入りメンバーは、
GKが太、DFに福王、MFに熊谷、関、FWが中山…
これで、戦える!…かな?
他にも、山口や斉藤、喜名に宮崎、北川や陽介も居ます。
もちろん、長いシーズンを考えれば、出場機会がない訳なんか絶対にないんですけど、ベンチにも入れないとはもったいないですね。
これがプロの厳しさと言えばそれまでですが、まさしく贅沢な悩みです(^^;
しかし、ここからが大事です。
絶対にやって欲しくないのは、
十分な練習もさせずに、いきなり、さもその時の思い付きのような考えだけで、選手を起用しないで欲しいという事ですよね。
昨年、多々みられた光景です。
これだけは、やめて欲しいです。
どんなに緊急な状況が、発生したとしても、まずは練習してからという事が絶対だと思います。
いい例が河野だと思います。
結局、彼のポジションは?
と聞かれて、何処と答えればいいのでしょうか。
理不尽な使われ方によって、自分のポジションさえ失っているように思えます。
河野には、なんとかこの試練を乗り越えて、自分のスタイルで、自分のポジションを掴み取って欲しいと思います。
コンバートはいいと思います。それは監督が決める事ですから。
ただ、その選手の適正にあった、利に叶ったコンバートであって欲しいと。
その為には、十分な練習が必要だと、今年こそはお願いしたいところです。
今年からベンチ入り出来る控え選手が、5人になるという話しです。
昨年までのJFLでは、7人の選手を控えとしてベンチに置いておけたんですが、Jでは5人なんですよね。この2人の差は大きいです。
攻撃的にいくのか、守備的にいくのか、という戦術によっても変わってくるでしょうし、今まで以上にベンチワークというものが大事になってくると思います。
それと同時に、選手も最低2つ以上のポジションをこなさなければならないという事が求められます。
という事で、開幕1ヶ月を前に、現段階での管理人的シュミレーションを、ちょっとだけやってみたいと思います。
テーマは、怪我やレッド等で選手が居なくなっても、無理なく(←ここ大事:笑)、各ポジションに選手を配置出来るかどうかです。
システムは4-4-2のボックス、昨年の選手起用をメインとします。
まず、スタメンですが…
FWは高橋と山内、
左SHに西森、右に松岡、
ボランチが小森田と吉井、
左SBに有村、右に市村、
CBに上村、矢野、
GKが小林、
というオーダーでいってみたいと思います。
まず、キーパーは絶対ですから、太は決まりです。
FWも一人とするならば、中山かな。
残りは3人ですが…
ここからが難しくなってきますね。
基本的に各ポジションに一人ずつと考えるなら、攻撃的MF、守備的MF、DFとなるでしょう。
だとすれば、DFに福王かなと。
基本はCBですが、昨年終盤にSBを少し経験しました。
CBと右SBの控えとして期待出来ます。SBの練習はもちろん必要ですけど。
同じ考えなら、河端や鈴木あたりも候補ですね。
じゃあ、左SBはという事ですけども、
チャという事になるのでしょうか。
左のSHも出来るという話しですが、まだまだ未知数なところがありますよね。
となると、やはり福王あたりをCBと、両SBで使うという事になるのか…
ちょっと重すぎるような気もしますが。
とりあえずDFは、福王にしてみます。
あと2人…
ボランチと右SHで熊谷。
最後に、両SHで関。
と、こんな感じでしょうか。
もう一度まとめてみますと、
ベンチ入りメンバーは、
GKが太、DFに福王、MFに熊谷、関、FWが中山…
これで、戦える!…かな?
他にも、山口や斉藤、喜名に宮崎、北川や陽介も居ます。
もちろん、長いシーズンを考えれば、出場機会がない訳なんか絶対にないんですけど、ベンチにも入れないとはもったいないですね。
これがプロの厳しさと言えばそれまでですが、まさしく贅沢な悩みです(^^;
しかし、ここからが大事です。
絶対にやって欲しくないのは、
十分な練習もさせずに、いきなり、さもその時の思い付きのような考えだけで、選手を起用しないで欲しいという事ですよね。
昨年、多々みられた光景です。
これだけは、やめて欲しいです。
どんなに緊急な状況が、発生したとしても、まずは練習してからという事が絶対だと思います。
いい例が河野だと思います。
結局、彼のポジションは?
と聞かれて、何処と答えればいいのでしょうか。
理不尽な使われ方によって、自分のポジションさえ失っているように思えます。
河野には、なんとかこの試練を乗り越えて、自分のスタイルで、自分のポジションを掴み取って欲しいと思います。
コンバートはいいと思います。それは監督が決める事ですから。
ただ、その選手の適正にあった、利に叶ったコンバートであって欲しいと。
その為には、十分な練習が必要だと、今年こそはお願いしたいところです。
2008年02月03日
練見in大津
今日は大津で練習見学して来ました。
雨は降らなかったんですが、やっぱ寒かったです(^^;
内容的には、一昨日とほとんど変わりませんでした。
持久系とダッシュ系のランニングの後、3人でのボール回し。
ちょうど目の前のグループの中に、車(チャ)がいましたので、そこを中心に見ていました。
ワンタッチ、ツータッチ、スリータッチと増やし、スリータッチの時に、「1回頭を入れろ」の指示。
この指示が、車は分かるのかな?と思っていたら、全然分かってますね(^^;
細かい指示等は、同じグループだった喜名が教えてあげたりしてましたが、言葉の心配はいらないみたいですね。
まだ若いですし、吸収も速いでしょうから、すぐに覚えてくれる事でしょう。
その後は、狭いエリアの中での5対5対5によるボールの奪い合い。
とは言っても、ひとつのグループは、フリーマンと呼ばれ、ボールをキープしている方のグループに入るというものでした。
それから、少し広いエリアに移動して、今度は5対5によるボールポゼッションの練習。
選手同士の間でも、よく声も出ていましたし、時には厳しくあたりにいったりして、真剣さがよく伝わってきました。
これからは、選手同士の競争が、日が進むにつれどんどん厳しさを増していく事でしょうね。
雨は降らなかったんですが、やっぱ寒かったです(^^;
内容的には、一昨日とほとんど変わりませんでした。
持久系とダッシュ系のランニングの後、3人でのボール回し。
ちょうど目の前のグループの中に、車(チャ)がいましたので、そこを中心に見ていました。
ワンタッチ、ツータッチ、スリータッチと増やし、スリータッチの時に、「1回頭を入れろ」の指示。
この指示が、車は分かるのかな?と思っていたら、全然分かってますね(^^;
細かい指示等は、同じグループだった喜名が教えてあげたりしてましたが、言葉の心配はいらないみたいですね。
まだ若いですし、吸収も速いでしょうから、すぐに覚えてくれる事でしょう。
その後は、狭いエリアの中での5対5対5によるボールの奪い合い。
とは言っても、ひとつのグループは、フリーマンと呼ばれ、ボールをキープしている方のグループに入るというものでした。
それから、少し広いエリアに移動して、今度は5対5によるボールポゼッションの練習。
選手同士の間でも、よく声も出ていましたし、時には厳しくあたりにいったりして、真剣さがよく伝わってきました。
これからは、選手同士の競争が、日が進むにつれどんどん厳しさを増していく事でしょうね。
2008年02月01日
練見。
…とは言っても、30分位でしたけど(^^;
たまたま今日の仕事が、KKの近くだった為、もしかしてと思いスケジュールを確認してみたら、ビンゴ!
KK補助ではありませんか♪
しかも、午前と午後の両方とも。
平日に練見が出来るなんて、私の仕事柄ほとんどありえない事なんですが、時間的にも余裕があったので、早速覗いてみる事に♪
しかし午前の方は、練習場に着いたのが11:00だったので、もう終わりかけでした。
それでも今年初めて見る久しぶりの選手達に、妙な懐かしさを感じてしまいました(^^;
ふとスタンドを見渡してみると、某有名サポの方を発見!!
色々とお話しさせて頂いて、ありがとうございましたm(__)m
気が付くと、ピッチにもスタンドにも、誰も居ませんでしたね…(汗;
そして昼食を取り、本来の目的(!)であった仕事をササッと済ませ、時計を見てみると14:00。
午後の練習の開始が14:30。
うん、完璧でした(笑)
そしてまたもやスタンドへ。
予定通り14:30から練習がスタート。
ウォーミングアップをした後、6対6(だったかな?)での、ツータッチ以内でのボールの取り合い。
狭いエリアの中で、いかにスペースを作り、そして使う。しかもツータッチ以内という決まり事の中で、速い判断と速い動き出しが求められる練習という事なのでしょうか。
「先を考えろ!」、「ただボールを受けるな!」等の声が、北野コーチから飛んでいました。
そしてふと時計を見たら、もうすでに15:00になっていたので、いい加減にせんとなんて言われるか分かりませんので、そこで帰社しました…(--;)
選手の懐かしい顔が見れた事が嬉しかったです♪
ひとまず安心しました。
市村、佐藤が別メだったのは気にはなりますが、走る事は出来ていたので時間の問題かなと、思いました。
でもちょっと選手の数が少ないような気もしましたが…
気のせい?…( ̄▽ ̄;)
たまたま今日の仕事が、KKの近くだった為、もしかしてと思いスケジュールを確認してみたら、ビンゴ!
KK補助ではありませんか♪
しかも、午前と午後の両方とも。
平日に練見が出来るなんて、私の仕事柄ほとんどありえない事なんですが、時間的にも余裕があったので、早速覗いてみる事に♪
しかし午前の方は、練習場に着いたのが11:00だったので、もう終わりかけでした。
それでも今年初めて見る久しぶりの選手達に、妙な懐かしさを感じてしまいました(^^;
ふとスタンドを見渡してみると、某有名サポの方を発見!!
色々とお話しさせて頂いて、ありがとうございましたm(__)m
気が付くと、ピッチにもスタンドにも、誰も居ませんでしたね…(汗;
そして昼食を取り、本来の目的(!)であった仕事をササッと済ませ、時計を見てみると14:00。
午後の練習の開始が14:30。
うん、完璧でした(笑)
そしてまたもやスタンドへ。
予定通り14:30から練習がスタート。
ウォーミングアップをした後、6対6(だったかな?)での、ツータッチ以内でのボールの取り合い。
狭いエリアの中で、いかにスペースを作り、そして使う。しかもツータッチ以内という決まり事の中で、速い判断と速い動き出しが求められる練習という事なのでしょうか。
「先を考えろ!」、「ただボールを受けるな!」等の声が、北野コーチから飛んでいました。
そしてふと時計を見たら、もうすでに15:00になっていたので、いい加減にせんとなんて言われるか分かりませんので、そこで帰社しました…(--;)
選手の懐かしい顔が見れた事が嬉しかったです♪
ひとまず安心しました。
市村、佐藤が別メだったのは気にはなりますが、走る事は出来ていたので時間の問題かなと、思いました。
でもちょっと選手の数が少ないような気もしましたが…
気のせい?…( ̄▽ ̄;)

